今日はイオンシネマに「2012」を見に行ってきました。マヤ暦による2012年終末説をテーマとしたパニック映画で、主演はジョン・キューザック。2億ドルという巨額の制作費をかけているだけあって、映像は如何にもお金がかかったすごいものでしたが、こういった作品にありがちなパターンどおり、ストーリーはほぼ見るべきところがないもの。予想以上に冒険活劇的な演出に、無理矢理人間愛・家族愛をねじ込んだような話でしたが、まあ週末に劇場で見る映画としては悪くないのではないかと思います。レイトショーで1,000円でしたし。
なお、この連休中にはもう一本くらい映画を見に行こうと思っています。タランティーノの作品はいつ行こうかな?超楽しみです。










福井といえば、越前かに!
ただ、タグのついたズワイは福井の私でもとてもとても口に入りません。
でも、せいこ蟹でも十分美味しいです。
是非プライベートでもいらっしゃってくださいね。